ユートピア若宮の歴史

2018年4月

豊田市錦町から豊田市元宮町へ事務所移転!

若宮町の初代代表の家を開放していただき住宅兼事務所で5年間。桜町では活動の基盤を作りながら12年間。錦町では、つむぎ(就労継続支援B型)も始まり、より一層利用者の報告を向いた活動にしていくためには手狭になってきたため、新しく事務所を建て、ユートピア若宮のすべての部署を移転しました。

自分たちで事務所を建設するなど夢にも思いませんでしたが、みなさんのご支援とご協力によりここまで来ることができました。本当に感謝しております。

今後も今まで以上に活動を行なっていきますので、新事務所になりましてもご愛顧くださいますよう、よろしくお願いいたします!

2011年(平成23年)4月~ (豊田市錦町)

地域活動支援センター「カフェ つむぎ」オープン!

2006年から始まったチャリティー企画「障がい者の働く場づくり」は、計4回、たくさんの人たちのご協力のもと行われました。その収益をもとに、約1年の準備期間を経て、2011年4月、ついにその結晶「カフェつむぎ」が開所しました。

2009年(平成21年)11月~ (豊田市錦町)

事務所を長年親しんだ豊田市桜町より豊田市錦町に移転しました。

これでいろいろな障がいをもつ仲間に声をかけやすくなり、現在の事業にプラスした内容が可能になります。

一方で、若い世代の障がいを持つ仲間の育成が課題です。行政が行う会議など、ここ数年でようやく参画できるようになってきました。なるべく若いスタッフと一緒に参加し、自分達の特色を活かした活動にしていきたいです。

2009年(平成21年)5月~ (豊田市桜町)

「ユートピア若宮の会」が、現在の特定非営利活動法人ユートピア若宮となりました。

 

自立生活センターとしては、当事者主体の運動体を意識するために、別団体として活動することとなり「十彩(といろ)」となりました。

ヘルパーの派遣や相談支援センターの事業を中心としたユートピアと車の両輪で活動しています。

 

これまでの活動を通して…

  • ヘルパーステーションの管理責任者を障がいを持つものが行うことで、細々とした利用する人たちの要望と行政の仲介をスムーズに行えている。
  • 自立支援協議会の発足に参加。その後の部会にも入り、ケア計画などの話し合いに参加。
  • 障害区分認定審査会に委員として出席。健常者スタッフでは気付かない点のサポートが可能になる。
  • 基本構想策定委員が行うワークショップに参加。福祉ゾーンと言われている箇所内の駅のバリアフリー化実現。

 

1998年(平成10年)7月~ (豊田市桜町)

事務所を若宮町から桜町に移転しました。

1991年(平成3年)10月~ (豊田市若宮町)

「障がいの有無に関係なしに集まれる場所が欲しい」

そんな思いからユートピア若宮の会をつくり、豊田市若宮町に拠点をおき、障がい者数名の福祉ホーム的な活動から送迎サービスを立ち上げ、ピアカウンセリングや自立生活プログラムを通して自立の支援を始める。

TOTAL


 

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【講習会申込受付済】

申込期間終了後、郵送にて受講決定通知をお送りいたします。

 

※twitterがうまく表示できませんのでしばらく手書きします

 

9/18(火)9:40

 NPO法人T様 1名

9/17(月)16:52

 社会福祉法人O様 1名

9/14(金)16:28

 S町Sセンター様 1名

9/10(木)12:06FAX

 S組合C様 1名

9/6(木)14:44FAX

 介護支援センターP様 1名

 

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